東京ミチテラス2018 東京ミチテラス2018
大切なお知らせ
  • ■ご来場になられる皆様へのお願い
  • ご来場になられるすべての皆様に、年末の素敵なひとときをお過ごしいただけるよう、以下の事項を遵守いただきますようお願い致します。
  • ○開催期間・点灯時間は、荒天その他の都合により、変更または中止となる場合がございます。公式ホームページ、公式Facebookページにて開催状況をお確かめの上、ご来場くださいますようお願い致します。
  • ○実施期間中、丸の内仲通りの一部で交通規制を実施しておりますので、周辺は交通渋滞が予想されます。ご来場の際には、公共交通機関をご利用ください。
  • ○観覧エリア(行幸通り)へは、東京駅丸の内北口をご利用ください。
  • ○観覧エリア内の混雑に伴い、待機エリアでお待ちいただく時間が発生する場合がございます。現地誘導・係員の指示に従いご移動ください。
  • ○危険防止のため、三脚・一脚・自撮り棒を用いての撮影はご遠慮ください。また、歩きながらの撮影や歩きスマホは、他のお客さまとの接触や転倒、事故などの恐れがあり大変危険です。絶対にお止め下さい。
  • ○混雑時は安全面を考慮し、事前の予告なく中断・中止とすることがございます。予めご了承ください。
  • 東京ミチテラス2018実行委員会事務局

今年の演出テーマ

2020年へのカウントダウンがはじまり、
平成から新しい時代へと移り変わろうとするなか、
日本の玄関口である東京・丸の内エリアに、
『新しい時代への扉』『多くの皆さまをお迎えするエントランス』をイメージして、
「ひかりのゲートウェイ」を創出します。

General director

総合演出

  • ビジュアルアーティスト・映像クリエーター 花房 伸行

    ビジュアルアーティスト・映像クリエーター花房 伸行
    プロダクツデザインを経て、映像の世界へ入り、TV、CM制作から、展示映像、ファッションショー、コンサートVJなど、多くのジャンルで活動。映像制作にとどまらず、イラストレーション、立体造形、ステージ空間演出、総合プロデュースなど幅広い分野で独自の表現を展開している。
    国内では“ももいろクローバーZ”のライブ演出に不定期で参加。海外では、2012年にNYで現代音楽のバンド“THE BANG ON A CAN”とコラボレーションを行い、NY Timesで高評価を受けるなど、国内に留まらず、国際的にアートワークが認められている。
    また同年、映像とダンスを融合したパフォーミングアーツカンパニー『enra』を設立。enraでは映像だけでなく、楽曲の制作も行い、映像・音楽・演出と、enraの世界観を構築する為の必要不可欠な要素を担っている。2017年から、長野県阿智村の「天空の楽園 日本一の星空ナイトツアー」のコンテンツディレクターに就任。
  • 映像ディレクター 渡辺 雅也

    映像ディレクター渡辺 雅也
    平面/WEB/CGのデザイナーを経て、ディレクター&プロデューサーとして活動。特に博覧会やコンベンションの経験は豊富で、特殊映像装置を活かしたコンテンツ制作を得意とする。2010年からプロジェクションマッピング事業開発および空間演出事業にも携わり、数多くのプロジェクトのディレクションおよびプロデュースを手がける。
  • ビジュアルデザインスタジオ WOW

    ビジュアルデザインスタジオWOW
    東京と仙台、ロンドンに拠点を置くビジュアルデザインスタジオ。CMやVIといった、広告における様々な映像表現から、様々な展示スペースにおけるインスタレーション映像、メーカーと共同で開発するユーザーインターフェイスのデザインまで既存のメディアやカテゴリーにとらわれない、幅広いデザインワークを展開している。

  • Adviser 「東京ミチテラス2018」全体アドバイザー JTQ株式会社代表 / スペースコンポーザー 谷川じゅんじ

    JTQ株式会社代表 / スペースコンポーザー谷川じゅんじ
    2002年、空間クリエイティブカンパニー・JTQを設立。“空間をメディアにしたメッセージの伝達”をテーマに、さまざまなイベント、エキシビション、インスタレーション、商空間開発を手掛ける。独自の空間開発メソッド「スペースコンポーズ」を提唱、環境と状況の組み合わせによるエクスペリエンスデザインは多方面から注目を集めている。主なプロジェクトとしてパリルーブル宮装飾美術館 Kansei展、平城遷都1300年祭記念薬師寺ひかり絵巻、NIKE WHITE DUNK、YOHJI YAMAMOTO Exhibition、GINZA SIXグランドオープニングセレモニーなど。2018年現在、MEDIA AMBITION TOKYOアーティスティックディレクター、東京ミッドタウン日比谷 LEXUS meets…“HIBIYA”プロデューサー等を務める。

beyond2020 program

beyond2020 プログラム

beyond2020プログラムは、多様性や国際性に配慮した文化活動・事業を政府が認証し、日本文化の魅力を国内外に発信する取組です。
東京ミチテラス2018はこの取組を応援しています。

beyond2020 プログラム

【お問い合わせ】
東京ミチテラス2018実行委員会事務局
 0180-993-771(テレドーム)

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