東京ミチテラス2017 東京ミチテラス2017
大切なお知らせ
  • ■ご来場になられる皆様へのお願い
  • ご来場になられるすべての皆様に、年末の素敵なひとときをお過ごしいただけるよう、以下の事項を遵守いただきますようお願い致します。
  • ○開催期間・点灯時間は、荒天その他の都合により、変更または中止となる場合がございます。公式ホームページ、公式Facebookページにて開催状況をお確かめの上、ご来場くださいますようお願い致します。
  • ○実施期間中、丸の内仲通りの一部で交通規制を実施しておりますので、周辺は交通渋滞が予想されます。ご来場の際には、公共交通機関をご利用ください。
  • ○観覧エリア(行幸通り)へは、東京駅丸の内北口をご利用ください。
  • ○東京駅丸の内駅前広場での観覧はできません。
  • ○観覧エリア内の混雑に伴い、待機エリアでお待ちいただく時間が発生する場合がございます。現地誘導・係員の指示に従いご移動ください。
  • ○危険防止のため、三脚・一脚・自撮り棒を用いての撮影はご遠慮ください。また、歩きながらの撮影や歩きスマホは、他のお客さまとの接触や転倒、事故などの恐れがあり大変危険です。絶対にお止め下さい。
  • ○東京駅丸の内駅前広場は、12月24日(日)~28日(木)16:30頃~21:30頃まで、一部のエリアが立入禁止となります。ご了承ください。
  • ○混雑時は安全面を考慮し、事前の予告なく中断・中止とすることがございます。予めご了承ください。
  • 東京ミチテラス2017実行委員会事務局

今年の展開テーマ

新丸ビル開業10周年、丸ビル開業15周年、
東京国際フォーラム開館20周年と、
東京駅丸の内駅前広場のグランドオープンをお祝いし、
来街者とともに喜びを分かち合う。
街全体を花とひかりで祝祭感を演出、平和への願い、
未来への希望を発信します。

General director 総合演出 フラワーアーティスト Nicolai Bergmann

フラワーアーティストNicolai Bergmann(ニコライ バーグマン)
デンマーク・コペンハーゲン出身。日本で最も有名なフラワーアーティストの一人。現代フラワーデザインの代名詞的存在。ヨーロピアンスタイルをベースに、北欧のテイストと細部にまでこだわる日本の感性を組み合わせた独自のスタイルをコンセプトとしている。モダンでスタイリッシュなデザインや、印象深いカラーグラデーション、造形的なフォルムなど、ディスプレイという枠を超え、 ひとつの芸術作品ともいえる完成度の高いデザインを誇っている。
2017年5月にはジュエリーブランド NATUR & NICOLAI BERGMANNを立ち上げ、さらなる活躍の場を広げている。フラワーデザインはもとより、ファッションやデザインの分野で世界有数の企業と共同デザインプロジェクトを手がけている。

Adviser 「東京ミチテラス2017」全体アドバイザー JTQ株式会社代表 / スペースコンポーザー 谷川じゅんじ

JTQ株式会社代表 / スペースコンポーザー谷川じゅんじ
2002年、空間クリエイティブカンパニー・JTQを設立。 “空間をメディアにしたメッセージの伝達”をテーマに、さまざまな商空間開発やコーポレートブランディングを手掛ける。独自の空間開発メソッド「スペースコンポーズ」を提唱、環境と状況の組み合わせによるエクスペリエンスデザインは多方面から注目を集めている。主なプロジェクトとしてパリルーブル宮装飾美術館 Kansei展、平城遷都1300年祭記念薬師寺ひかり絵巻、MEDIA AMBITION TOKYO、GINZA SIXグランドオープニングセレモニーなど。
2017年現在、外務省JAPAN HOUSEロサンゼルス エグゼクティブアドバイザー、旅する新虎マーケットアドバイザー、KENPOKU ART 茨城県北芸術祭クリエイティブディレクター等を務める。